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彼氏が言ったことを覚えていてくれない、、覚えてもらうためにはどうしたらいい?

彼氏

 

彼氏が言ったことを覚えていない!

大事にされていないのかな、、

興味を持たれてないのかな、、

と悲しくなりますよね。

今回はそんな彼が言ったことを覚えていない理由と対策をお伝えしていきます。

 

 

 

彼氏が言ったこと覚えていない理由

 

重要だと思っていない

男性はたわいもないおしゃべりの内容を重要だと認識していないため、その中で話した内容を覚えていないことが多いです。

あなたとの会話を楽しんでいてもその中の内容が重要だとは思っていない可能性があります。。

 

男性の脳は事実重視

女性の会話で優先されるのは感情ですが男性は事実を重視します。

女性が楽しかった、感動した、嫌な気持ちになったなど感情を大事にするのに対し、男性は主にあそこに○○があった、など事実を見ているため女性とは覚えているところがちがうことによってすれちがいがおきていることもあります。

 

解決を優先させる

男性は会話を問題解決のための手段ととらえているため、ただの会話で解決の必要がないことに関してはあまり真剣に聞いていないとゆうことも考えられます。

 

 

人によってささいなことでも覚えていてくれる男性もいれば、男らしい分細かい事に気づかない男性がいたりタイプはいろいろですよね。

あなたの彼があまり言ったことを覚ていられないタイプの人なのであればそれは仕方ない事ですし、あなたが好きになった素敵な人のはずなのでほかの男性と比べたりする必要はないと思いますよ!

 

 

彼が言ったことを覚えていない時の対策

 

重要だと認識させる

覚えてほしいことがある場合相手の男性に重要だと認識してもらう必要があります。

大事な話であること、覚えていてもらいとゆうことを前もって相手の男性に伝えておくことで重要なことなんだな、と相手に認識してもらうことができます。

 

結論

話すとき自分の話したいように話してもらうのは全然大丈夫なので、最後に今の話はこうゆうことだったとゆうことや、覚えておいてほしかったポイントなど最後に結論としてまとめて伝えてあげましょう。

その結論があることで相手の男性も理解しやすく、覚えやすくなります。

 

6分以内にまとめる

できれば自分の話は6分以内で話すことがおすすめです。

あまり長くなると聞いているようで聞いていない、覚えていないとゆうことになりますのでなるべく長くならないようにはなしてあげましょう。

長くなってしまった場合には先ほどの結論としてまとめてあげると伝わりやすくなります。

 

自分と比べない

女性はささいなことでも覚えていたりしますが男性は女性と同じようにささいなことまでは覚えられる人は少ないです。

自分はもっと相手の男性が言ったことなど覚えているのに、、と比べてしまうと大事にされていないなど間違った方向に勘違いしてしまいますので自分と比べたりするのはやめておきましょう。

 

やって欲しいことは細かく説明

例えばこれをやっておいてほしいと頼んだことを相手が忘れてしまう場合、そのやって欲しかったことことについて細かく伝えておく必要があります。

どこまで終わらせてほしいのか?どうゆうやり方でやってほしいのか?など具体的に細かく伝えてあげることが大事です。

そんなの言わなくてもわかるでしょ!と思っても相手には伝わっていない可能性が高いです。

 

 

 

まとめ

 

彼が言ったことを覚えていてくれないのはショックですし悲しいですよね。

しかしあなたのことを大事にしていないわけではなくただ覚える意識がないだけなんです。

 

なので覚えていてほしいことがある時は前もって大事であるとゆうことを伝えて話してあげることで彼も覚えていてくれるはずです。

 

そんなことをしなくても覚えていてほしいとゆう気持ちもわかりますし、自分のことを大事に思っているなら覚えられるはず、と思ってしまいますが、

 

もっと他の方法で彼なりにあなたへの気持ちが伝わる行動をしていると思うので、そこに目を向けてうれしいとゆうことや感謝の気持ちを伝えてあげてることが関係を長続きさせるには重要なのでしてくれてうれしかったことがあればその気持ちをたくさん伝えてあげてくださいね!

 

 
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